先手: BichonFrise (1890) Icon mail off
後手: feeriquemoon (1743) Icon mail off
対局開始日時: 2017-12-17 16:08:42 +0900

この棋譜へのコメント

1: feeriquemoon (1743) 2017-12-17 07:40

2筋は相手の経験量の多さが見て取れる
多くの居飛車党は飛車を重要視するし
私は、非常に多く間違えていると思うけど、叱られない範囲でとどめることができた
視野も狭窄していて、もし違う線形なら瞬殺されている
被害が論理評価のうちに収まるので修正ができる
こういう戦型でしか互角に渡り合う機会すらないだろう
携帯を通じているからやはりフルパワーなはずはないけどきっとこれが高段の経験値

2: feeriquemoon (1743) 2017-12-17 07:43

実は、62銀は76歩型じゃないとあんまり意味がない
84飛車なら関係ないけども
、、、、いや、何でもいいといえば話が始まらないんだけれども
取り合えず私は何をやっているんだ状態
ええと、一局目はどうして負けたんだっけ
でも一局目はあんまり互いの勉強を考えると本位という感覚が伝わってこない

相手がそういう風に考えてくれているとき
にぶーい反応を示したりしたら失礼かも、しれない
にぶいというか、鈍い、まあしょうがないけど
解んない時は

3: feeriquemoon (1743) 2017-12-17 07:56

79
視野の狭窄の一番の好例が香車ただ 既に涙目になっている
でもそれと無関係に形勢が定まっているケースなんかままある
だからって暴行すりゃいいというのは好きじゃないけど
序盤で少し良くて中盤相手方の居飛車党(じゃなかったりして)の経験値と私の間違えを大々的に放映してでもつぶれずに済んで最後好きな終盤が
現れてくれたので(空間制圧だけしか取り柄がない)よかった。

今日受け将棋の中村先生のnhk杯を見ながら勉強していたので
粘り強さが移ったのかもしれない

他方、振り飛車を軸に持っていたとしても実践でやるとしんどい
攻防いずれも弱く、整頓くらいしか取り柄がない。
だから、どの能力も必要となると、大変出力効率が悪い。
何を勉強したら身になるか、迷っている
どうしても勝ちたいなら、将棋強くなくていいから、
自己の弱点が絶対出ないように、完全武装するのがいいけどそれはちょっと。

4: feeriquemoon (1743) 2017-12-17 08:42

形勢を大事にする立場から、意気込みはこうだったという点への作用もよくあるでしょう、答えを載せる(ソフト)
ただ、0に近ければそれが連続で、満足だろうか

100点を歩に換算するあたりが面白い
線形ななんかの領域が集団になったり怪綺したりするんだろうか
だから1pとする
1000超えたら1k単位

25
その背景から、何か物が浮いている、とかそういう場を仮定した言葉を使うのは難しいけど、まあその対象にとれるものは思い浮かばないし、今は試さない
。しかし、先手にポイントを挙げる機会があげられる。
でも、この手に代わり「俺は先手だ」臭のする手をするとかは、
難しい。普通に間違えるほうが多い。
この辺が、最初に書いた私の目的意識の欠如へ移る。
良い手を探すと+2pという、ソフトが正しいというのではないが場を調べるのに有効。
まずそれが特定して正解じゃなく難しいだけかもしれないけど
論理的な情報があるとしたらその限りじゃない
31
ある種の積極性がないと読みが浅い人間には厳しい物がある
陣形のobjectの用意だけして結局焦って3,7筋を打ち合う
解ってないという悪事を働いているけど自分が死なないだけやさしい
厳密だとは思わないでもしょうがない
冷静に同歩とか先行的なニュアンスを残す機会は先手にあるようだ
すなわち、同歩
もしそれをすれば+2pとか
35
58金が疑問手だって??
88銀
+3p 次の手は
38
ここ数手は少なくとも一つフィールドを張っていて関係をする
こういう時はちゃんと考えたいし答えがつかめるもので
、、なので、私にも、これは疑問手という推定を、与える。、過去形で。
ただし、正体不明。
40
44角に同飛がいい
どうやったらその手がいいとわかる、ある系から見て、解らない何かなのに
と対極中は考えていたが
もしこの手を見ればこの種類の手を分析する可能性を考えると
上記と違う感想を覚える
一貫性がないのか、それとも
更に同歩は疑問手
物理的に死ぬというのの対極が任意の範囲に破れがある、もしくはない等。
それはそれで、それ自体と、適用するという事に、だいぶ違いがあるのかもしれない。
人間の場合、物理的に死ぬというのが唯一の現実で、一般的な概念を考えたいのに、結局そこからは逃れられないわけか。
将棋でいえば、初心者的ミス全般が、死ぬ、に相当する。
また、ほかの評価が、それを 述べる可能性はある。
逆に、それを脱して手を探すのって難しい。
+5p
次の手は悪手で83角
予想できるという事と、大体キャッチできるという事と、
そこまではわかる。だから、間違えた分だけ、この位のダメージは入りそうだという反応を得るのに使える。
でも、上記は難しい。
全く違い計算を始めるとき、勝手に始点を持ってきて、枠を付け
、さっきまであった物に名前をつければ整理はできる。でも。
52
互角だったが悪手
+5p
57
76桂がまさる
+2pによりを戻す
61
悪手
-5p
おおよそ
やり取りで確定していく
656667
86銀、同銀、34歩
悪手
-1k
なんでか知らないけど有利
可能性を考えるから、こういうもんだわかる習性は、少なからずある。
誰にでも、そして考え方によってどこに拡張するかが違う。
現在の状況を、どれこれ、というよりは、閉じた感じでこう、どれこれに近いと、呼ぶ。
7678
悪手
空気なのか重力なのか、この辺まではこうで、
中盤のどこまでどちらかの優劣の重みが残っているという感覚はよくある。
想定するという程の物じゃないけど、そういう風に感じていた。
+5p
二連打!
将棋で考え得るミスの回数の一つだ
仮に、どこか亜空間に連れ去られるという認識は持つゲームじゃないし
現実ともまた違う。
そもそもなぜ何とか単位ではかり意味付けができるのかというと...
それは遠くから、一部の情報だけ、内部のことは捨てて、断面を見れるからだろうか。
自然数同士の比較は適当でいいし。知らないけど。
81
悪手
0p
82
疑問手
+6p
85
悪手
0p
90
悪手5p
87金ではソフトが読まない事による0への回帰
でも、5pへ戻る
95
66銀が、、、
いや、それに相当するものを置けとかそういう取組は、何時でもするけど、
この手がだめなら、我々はそもそも何をもって情報とすればいいのか。
↑大げさ
3p → -3k

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